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誰かさんの不思議

音楽活動の合間に感じる不思議なことを雑談しています。

フレンド申請にて

notes

積極的ではないけれど、Facebookを利用しています。

mixiとは違ってネットの友人を増やすツールではなく、リアルをネット上で扱うものという認識なので、名前を検索しても出て来ないようにはしていますけども。

 

そんなわけなので、知らない人からフレンド申請が届いてもお断りをしているのだけど、先日知り合いの友人からフレンド申請が届きました。

 

これは一体誰だろう?

 

全く知らないところからの人なら悩むことなくお断り一択ですが、知り合いの友人となると少し躊躇します。

 

ひょっとして、その知り合いとお話した席にいたのか?

ひょっとして、挨拶したけど私が忘れてしまったのか?

 

でも、いくら考えても思い出せない。

 

散々悩んだ末、結局申請をお断りしたのだけど、こういう流れは結構困るものですね。今までは、「顔を合わせれば互いに分かるからいいや」とフレンド申請し合っていたけど、今後は一筆入れようかと思います。

 

ところで、一筆入れるよう促す機構になっていないのは、海外にはそういう文化があまりないとかそういうことかね?