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誰かさんの不思議

音楽活動の合間に感じる不思議なことを雑談しています。

学年主任の井上さんから電話

電車の中ということもあって電話に応えなかったところ、学年主任の井上さんからの伝言が留守番電話に録音されていました。どうやら明日の保護者会の後、●●(上手く聞き取れない)へ寄ってほしいとのこと。書類関係の何やらがあるらしい。

う〜む、全く身に覚えがない。

こういう場合、やっぱり電話の相手が違うことを教えてあげるべきなんですかね。でも、もう23:00ですし、電話番号も携帯電話じゃないんですよね。

数年前にもこういう間違い電話がありました。

その時は、何か商取引だったような気がするのだけど、その時も間違いを指摘しませんでしたね。…まあ、何と言うか…そう、面倒なのだ。

こういう電話がかかってくる度に、留守番電話のメッセージをデフォルトのものでなく、自分の声で用意しようかな、なんて思うんですけど、実際どうなのでしょう?留守番電話へ一方的に間違った相手としてメッセージを吹き込まれることってあるものなのかね?

私自身は、間違い電話をかけた記憶がほとんどないのだが…う〜む。